秋草蒔絵 文箱 江戸後期

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¥ 188,000 税込

商品番号: m-1270

関連カテゴリ

  1. 蒔絵
数量
時代 江戸後期
寸法 幅:縦24.8 横7
高さ:6.5
付属品
店主より一言 文箱(ふばこ)とは、書状などを入れておく手箱の事です。江戸時代からは美しい飾り文箱を嫁入り調度品として取りそろえるようになりました。
文箱は梨地の上に菊・萩・桔梗・杜若が二色の金色と切金を使用して優美に蒔絵が施されております。
金具は金具は彫金の入った梅図です。
底の角に3か所朱で補修した箇所がございますが時代の割には全体的にはとても良い状態です。