幻の一品 芹沢銈介「赤絵もどき」昭和18年 限定30部 2番 本文24項全図手彩入 直筆サイン

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¥ 500,000 税込

商品番号: a0013

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  1. 稀覯本・古書
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作者 芹沢銈介
1895年 静岡市に生まれる
1916年 東京高等工業大学(現・東京工業大学)卒業
1929年 国画会展に「紺地蔬菜文壁掛」(杓子菜文)を初出品、国画奨学賞受賞
1939年 初の沖縄滞在。紅型の工房に通うとともに、沖縄の風物に深い感銘を受ける
1956年 重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定
1967年 静岡市名誉市民
1976年 文化功労者となる、フランス・パリの国立グラン・パレで大規模な個展「芹沢銈介展」が開催
1981年 静岡市立芹沢銈介美術館開館
1984年 逝去(享年88歳)
寸法 幅:縦17.2cm 横23cm 厚さ:5cm
付属品 拵帙 箱 価格表
店主より一言 幻の一品 芹沢銈介「赤絵もどき」
昭和18年 限定30部 2番
本文24項全図手彩入 直筆サイン入
私刊 拵帙 箱 美品

芹沢銈介の限定30部の美術館クラスの一品です。
玉栄堂書店では75万円で販売されていました。
まず市場ではお目にかかれない一品です。
保存状態良好だったため美品。
現在では入手困難な一品。