コンプラ瓶 酒用 波佐見焼 江戸時代 徳利 花入にも

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¥ 128,000 税込

商品番号: t-1328

数量
時代 江戸後期
寸法 口径:3.2cm 胴径:9.2cm
高さ:17.5cm
付属品 桐箱
商品説明 江戸後期にヨーロッパや東南アジア向けに醤油と酒を東インド会社を通じて輸出した波佐見焼の瓶です。
この瓶はJAPANSCHZAKYと染付で手書きされ容量は500ccでコルクで封をしたといわれております。
江戸時代の酒用は極端に少なく貴重で花入れや実際に徳利としてもご使用できます。
キズ欠点なく良い状態です。
ロシアの文豪トルストイもコンプラ瓶を一輪差しとして使っていたという逸話もあります。
瓶のデザインは、日本のお酒を入れる徳利(とっくり)が見本となっております。