新垣栄三郎(造)壺屋焼赤絵面取大壺 国画会会員 師河井寛次郎 浜田庄司

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商品番号: a1812

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作者 新垣栄三郎

1921-1984 昭和時代後期の陶芸家
大正10年生まれ
家は代々沖縄県那覇市壺屋(つぼや)で陶業に従事
浜田庄司,河井寛次郎にまなぶ
戦後,初等学校勤務ののち作陶に専念した
昭和46年琉球大助教授
昭和59年死去
寸法 口径:12.5cm 胴径:22.8cm 高さ:28cm
付属品 しおり
商品説明 壺屋焼特有の土味に面が取られ、各所に赤絵で様々な文様が描かれ口には錆釉が施されている大きさも申し分なく味わい深いまさに名品といえる一品です。
高台底に銘あり。
美品ですのでキズ等なく良い状態です。