紅白梅花棗 鵬雲斎在判箱書 宗陽(作) 共箱

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¥138,000 税込
商品コード: c-3531
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作者 山崖宗陽(やまぎし そうよう)

1961年: 石川県 輪島市で生まれる。
1979年: 石川県立 輪島高校 卒業
1983年: 明治大学 商学部 卒業。家業の塗師屋で修行を始める。
1985年: 蒔絵の技術を学び始める。
1990年: 日本唯一の全国からアーティストを集めた茶道美術公募展 入選
1992年: 茶道美術公募展 入選
1996年: 茶道美術公募展 入選
青山 一枝軒にて兄弟で個展を初開催
1999年: 東京裏千家センターにて個展
2000年: 漆を深く研究するために「漆ラボ」を兄弟で開設。「芯漆」作品の制作を開始。
2001年: 有田焼雛人形との共同作品
2007年: 銀座黒田陶苑にて個展(以後毎年)
2012年: 日本漆工協会に入会
2015年: 「第23回 日本の文化を担う・漆の美展」にて林野庁長官賞 受賞
2016年: 「第24回 日本の文化を担う・漆の美展」にて最高賞の農林水産大臣賞 受賞。明治神宮に作品が奉納される。
2018年: 「第26回 日本の文化を担う・漆の美展」にて文部科学大臣賞 受賞。
寸法 径:7.3cm 高さ:7.3cm
付属品 共箱 共布 鵬雲斎在判箱書
箱書 裏千家十五代家元
鵬雲斎宗室(玄室大宗匠)
商品説明 地を白漆と朱漆に分けそれぞれに紅白梅を描いております。
一花一花雌蕊まで丁寧に金で蒔絵されており大変手の込んだ作品です。
内側と底は銀溜で蓋裏に鵬雲斎宗匠の朱の在判は入っております。
ほとんど使用してなく良い状態です。

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