色絵五色糸茶碗 久世久宝(作) 共箱 七夕 雛祭りに

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¥68,000 税込

商品コード: c-3685
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作者 四代 久世 久宝
(くぜ きゅうほう)、(1925年~ )
陶芸作家。京都府生。 初代:久世久宝は、幕末の僧・仁渓の子供として生まれる。
「仁浴」と号し作陶を始めた。裏千家圓能斎より久宝の号を拝受。
歴代久宝を継承して、現在の四代 久世久宝は4代目で、立命館大学卒業後、二代・久世久宝に陶芸を学ぶ。
1987年、四代・久世久宝を襲名し、仁清写色絵付、青金襴手、染付などを手がける。
寸法 口径:12.3cm 高さ:7.5cm
付属品 共箱
商品説明 七夕(たなばた)に女性が、機織(はたおり)、裁縫がじょうずになることを願って笹竹に飾る五種の色の糸。また、恋心をこめて飾る五色の糸。願いの糸。
京焼の白い茶碗に上から金、緑、赤、青、銀の五色が内側半周、外側1週描かれております。
高台内に久宝の印が捺されております。
七夕 雛祭りに宜しいですね。
キズ欠点なく良い状態です。

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