鉄木瓜釣 宝暦年時代 西村道爺(作) 大西浄長箱書

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¥78,000 税込

商品コード: c-3753
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作者 四代 西村道爺(にしむら どうや)
京都三条釜座に住し、表千家七世 如心斎宗左
(1705~1751)の頃に活躍した釜師
西村家三代道也の子、名は知義、通称は弥三右衛門、号を道爺と名乗り、原叟時代から如心斎時代の名工とされます
俗に「ててどうや」と呼ばれる
原叟好みの百佗釜、達磨釜、如心斎好みの富士釜、
累座釜などがあり道爺の釜は、
釜肌は荒肌が主で、落ち着いた作振りといいます
寸法 釣手:全体の縦幅:16.2cm
上の横幅:14.5cm
中の横幅:17.8cm 最大横幅:20.2cm
付属品 大西浄長箱書
箱書 十三代 大西浄長極め箱
(1866 - 1943)
商品説明 細くて瀟洒な木瓜形の釣です。
一番外側は鋭角なエッジが付いております。
良い状態で長くご使用できます。

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